月間講師MVP


毎月講師のMVPを決定発表いたします。

2011年12月のMVP
桐陽高校卒
早稲田大学 政治経済学部 在籍

この度は月間MVPに選んで頂きまして、有難うございます。
沢山の生徒さんを指導出来たり、日々の指導のみならず模擬試験の解説まで担当出来たりと、非常に遣り甲斐を感じる貴重な経験をさせて頂いています。
親御さんにも『子供が、先生の指導が分かり易いと言っています。
これからも宜しくお願いします』と激励して頂いたり、スタッフさんにも様々なアドバイスを頂いたり、私自身多くの方々に支えられてこれ迄やってこられました。
実のところ、自分の指導の仕方にはあまり自信が持てず、生徒さん達が“理解する”為の支えになれているのかどうかという事を常に考えています。だからこそ分かる側からの解説ではなく、分からないという事を前提に解説を行う様にしています。
何が分からないのか、どうしてつまずいてしまっているのか、自分が中学生や高校生の時にこの問題に取り組んだとしたら何処でどの様につまずいてしまうだろうか、どの様な解説を聞けば納得がいくだろうか、という事を考えながら日々の指導に取り組んでいます。
しかしあくまで私の指導というのは生徒さんが理解に辿りつく為の足掛けなのであって、そこで重要なのは、生徒さん自身のやる気は勿論の事、講師である私と生徒さんとの間のコミュニケーションなのだろうと思います。指導の仕方のみならず、生徒さんの精神面やその他細部にまで神経を行き渡らせた有意義な時間を生徒さんと一緒に創り出していきたい、そう考えています(なかなか大変な事ですが・・・^^;)。
ある問題で苦戦していた生徒さんが自力で同じ問題や類題を解ける様になった時、私がe-live講師を始めた時から共に頑張ってきた生徒さんが受験に合格した時、生徒さんの努力が実を結んだ事に私も一緒になって喜びますし、その瞬間が本当に好きでたまりません。
そんな不安と試行錯誤、そして遣り甲斐の中で担当の生徒さんや親御さん達と共に積み重ねてきた小さな努力の一つ一つが、この様な形で評価される事を本当に嬉しく思います。
でもやっぱり一番の賞は、生徒さんの『ありがとう』という一言ですかね!

 


2011年11月のMVP
西武学園文理高校卒
中央大学 総合政策学部 在籍

月間MVPに選んでいただきありがとうございます。
私自身とても驚いています。

e-Liveの講師をはじめてまだ間もなく、最初のうちはいろいろわからないこともありましたが、いつもe-Liveのスタッフの熱心な講師サポートに毎回助けてもらっていて、とても感謝しています。
私としてはこれまで精いっぱい授業をしてきたつもりなので、それがMVPという形で評価されたことにとてもうれしく思います。

私が目指しているのは、勉強することを楽しく思ってもらえるような授業です。
一時間という限られた時間の中で精いっぱい生徒に指導をしているつもりですが、成績を上げるためには指導時間以外に生徒さんに自主的に勉強をしてもらうことが必要不可欠となってきます。
そのためには、わからないところを理解するという学力面での指導はもちろんのこと、「勉強していて楽しい!」という生徒さんのやる気につながるような気持ちを育てるような授業が私の理想です。
そのためにももっともっともっと生徒さんと仲良くなって、自分の授業の日を楽しみにしてくれるような関係になれたらうれしいです!!

わからない問題を理解したときやテストでいい点をとれたときなどに見せる生徒さんのうれしそうな顔を見たり、うれしそうな声を聞くと、こちらまでとてもうれしい気持ちになります。
その笑顔や声を聞くために、これからもより授業を重ねて、たくさんの経験をして改善していける点は改善していきたいです。

今後ともよりよい授業を目指して、頑張っていきますのでどうぞよろしくおねがいします!

 


2011年10月のMVP
栄東高校卒
早稲田大学 創造理工学部 在籍

この度は月間MVPに選んでいただき非常に光栄に思うと共に、皆さんに期待されているんだなと改めて感じ、身の引き締まる思いです。
MVPに選ばれたのも、スタッフの皆さん、生徒やその保護者の皆さんのおかげです。

突然話は変わりますが、自分には心がけていることが1つあり、「気になったことは簡単にでも調べてみる」ということです。
日頃の生活で細かいことでも気になったことは色々と調べてみるようにしています。
最近気になったこととしてこのようなことがあります。「親友」という言葉がありますが、何故親でもないし親せき関係でもないのに仲のいい友達を「親友」と書くのだろう?
「親しい友」だから「親友」なのでしょうが、じゃあ「親しい」ということをなぜ「親」という漢字を使って表現しているのだろう?と思いませんか?
これを調べてみると、「親」という漢字の成り立ちが関係していました。
諸説ありますが、漢字の左半分は「ナイフで木を切っている」様子を表しており、漢字はその様子をすぐ近くで「見る」ことを表しています。
近くにいると手が滑った時にナイフが自分に刺さってキケンなのに、それでも見ているというのはそれだけ身近な関係だろうということでこのような関係を「親しい」と呼ぶことになりました。その中で本人により身近な、おじさんやおばさん、などの血縁関係のある人を「親」と呼ぶようになり、更にその中でも身近な父、母を「親」と呼ぶようになったそうです。自分から率先して「漢字のルーツをしらべよう!」ということはなかなかしないと思うので、これでまた1つ賢くなったわけです。

こんな癖がついたことで、世の中のいろんな事を知ることができるとともに、細かいところに目がいくようになりました。細かい所に気づくことは勉強や指導でも役立っていて、「自分は、もしくは生徒は何がわかっていて、何がわかっていないのだろう?」と考えながら指導して、教えるべきところを重点的に教えています。
生徒の皆さんも保護者の皆さんも講師の皆さんも、
いろんな所に目を配ると面白い発見があるのではないでしょうか。

 


2011年9月のMVP
麻布高校卒
東京大学 理科Ⅰ類 在籍

月間講師MVPに選ばれたことを、大変光栄に思います。
こういうものとはまったく無縁だと思っておりましたので(笑)生徒さんたちとの縁に感謝です。

私は、何事においても適度な「余裕」が必要ではないかと思っております。
精神的な「余裕」から、時間的な「余裕」まで、さまざまな面において。 
ある種の楽観思考とも言えるかもしれません。

しかしながら同時に、適度な「緊張」も必要なものであるでしょう。
矛盾するようではありますが、この二つがベストバランスで両立できたときに、人間はベストパフォーマンスができるのではないでしょうか。

そのためにはよく遊ぶことも大変大事なことだと思います。私も中学生のときは(今もですが) 
たくさん遊んでいました(笑) よく遊び、よく学ぶのが一番です!

はなはだ簡単な挨拶ではございますが、読んでくださってありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

 


2011年8月のMVP
大分東明高校卒
東京大学 文科Ⅱ類 在籍

この度は月間MVPに選んでいただきありがとうございます。

自分の行いを誰かに評価してもらえるというのは本当に嬉しいことです。
素直に喜び、次回からの指導にも励んでいきたいです。

他人からの評価というものに無頓着な人は少ないでしょう。私自身も、高校生になってからでも他人の目や期待が気になるから勉強をしていた感が否めないです。
しかしそれで結果が出れば、その他人からの評価がプラスになって次も「頑張ろう」というエネルギーとなる、また結果が出る、・・・という好循環が生まれてきます。その逆もしかりだと思いますが。

今親元を離れて生活をしていますが、勉強については自分のことを評価する人間が周りにいません。
成績もWebを通して個人宛に開示されるだけですし、学費を払ってもらっている親に成績を見せようと思わなければ見せないことも可能です。自分を評価する人が自分だけなのです。これまで上記のような理由から勉強に励んできた私としては、自然と「何故自分は勉強しているのだろう」と考えるようになりました。
もっともこの問いの答えは個人個人で違うと思います。

最近自分なりの答えが見えてきました。(いや、なにか後付けでも理由をつけないと大学の勉強などやっていけないだけかもしれません。)私の答えは「魅力的な人になるため」です。
いかなる問題にも自分なりの考えや意見を持ち、それを人に分かりやすく、力強く述べることのできる人物は魅力があり、自然とその人の周りには人が集まってくる、そのような人間に私はあこがれているのだと思います。
結局私は他人の目が気になってしょうがないのですね。高校生の時ではその目が親や友人の目であったのが、今では不特定多数の人の目に変わっただけです。

小学生、中学生の間から何で勉強するのかなんて考える必要はないと思いますが、勉強まったくしないというのは許されません。何と言ってもまだまだ義務教育ですからね。
生きていくために最低限必要な知識です。もし勉強が楽しいと感じられたらラッキーだと思ってください。
将来魅力的な人になるためのチャンスです。国語や英語は人の意見を吸収する力、自分の意見を発信する力に。数学は筋道立てて考える論理力、理科や社会の知識は自分の意見の根拠の裏付けとなります。どれも魅力的な人になるために必要なことです。

私も魅力的な講師になれるよういっそう励みます。

 


2011年7月のMVP
浜松市立高校卒
名古屋大学 工学部 在籍

この度は月間MVPに選んでいただきありがとうございました!

電話でこのことを聞いたときはオレがもらっていいのか!? と驚きました。
指導を持つようになってまだ半年でまだまだうまく教えることができていないのに、と思いつつ、自分の今までの指導を思い返してみると、あまり仕事だと気負ってやっていなかったなと今更ながら気づきました。純粋に毎週生徒と会うのが楽しい! 雑談中はその話題で盛り上がり、指導中はどうやったら解けるのか一緒になって考えて、などなど生徒と会うことを僕は楽しんでいました。
そうやって築いた信頼関係があるからこそ、生徒もいろいろ質問してくれるし、僕も丁寧に、分かりやすく教えたいという気持ちになり、それがこのような形になって表れてくれたのかと思います。
月間MVPは言わば僕と生徒との友情の証なのでしょう。あ、これは恥ずかしいですね(汗 
勉強については最初は全範囲をしっかりと教えなくちゃと、詰め込むような指導をしてしまいましたが、今は、1問でいいから生徒が納得して気持ちよくその指導を終われるようにと考えながら指導しています。
勉強の楽しさを伝えるのならまずは問題を解けたときの達成感を味あわせてあげるのが1番だと思います。
最初は簡単なのから、そこからだんだん難しくて少しサポートを入れながら、でも、解法に気づくのは生徒であるように、「あ、そうか!!」と気づいて問題を解いている生徒は喜々としています。
そうやって少しずつ勉強も楽しくなってくれると幸いです。
これからも僕は僕なりに楽しみながら生徒の成長を願って頑張りたいと思います。
改めて、今回MVPに選んでくださりありがとうございました。

 


2011年6月のMVP
別府鶴見丘高校卒
北九州市立大学 経済学部 在籍

この度、月間MVPに選んでいただきありがとうございます。
実は、連絡をいただいたとき、自動車学校の仮免試験直前でそれどころじゃありませんでした(笑)
でも今は素直にうれしいです。
私自身、生徒さんたちが見違えるほどの成績UPにつながるような指導ができているとは思えないので、正直私でいいのかなとも思います。
それをカバーしているといえば、生徒さんの気持ちを理解してあげることぐらいだと思います。「ここが分からない」と言われ、「なんでこんなのが分からんの?!」
と思ったことはありません。実際私も当時分からないままにしていたこともあり、その苦い経験を5歳も10歳も年の離れた生徒さんに伝えて、私のようになってほしくないと思うのが正直な気持ちです。逆に私ができることと言えばそれぐらいしかないとも思うので…。

個性が全然違う生徒さんたちですが、共通して言えることは私と違い、分からないところを 「分からない」と言ってくれるところです。
分かるまで私も一生懸命考えます! 分かりやすく教えられるように試行錯誤します!
また、「分からないって言いやすい先生」になることも私の役目だとも思うので、一緒に考えていくことをモットーにこれからもがんばっていきたいと思います。
生徒さん、生徒さんの親御さん、いつもお世話になっているe-Liveの方々…この場をお借りして、ありがとうございました。
やる気が空回りする私ですが、これからもよろしくお願いします。

 


2011年5月のMVP
磐田南高校卒
東京大学 理科Ⅰ類 在籍

この度は月間MVPに選んでいただき、本当にありがとうございます。
自分が選ばれたと聞いたときはすごく驚きました。というのも、まだまだ自分では納得のいかない指導になってしまうことも多く、「どうしてもっとわかりやすく教えてあげることができないんだろう」と反省することも多々あったからです。
しかし、生徒のみなさんのやる気に応えてあげたいなと思い試行錯誤を重ねるうちに、少しずつではありますが、僕も生徒のみなさんと一緒にレベルアップすることができたと思います。
本当に生徒のみなさんには感謝しています。ありがとう。
僕の担当している生徒はリアクションの大きい子が多く、ささいなミスをしたら悔しがり、全問正解するとはじける笑顔で「よっしゃー」とか本当に元気です。やっぱり勉強っていうのは単なる苦痛な作業ではないはずです。もちろん、僕も「勉強大好きです」なんて胸を張っていうことはできませんが、難しい問題を解けた時とかは非常に嬉しいし、なにか聞かれたときにそれをすんなりと答えることができるとドヤ顔したくもなります。だから、指導の時も勉強の楽しさを伝えたいと思っていつも指導しています。
単なる暗記になりがちな分野も、その背景や楽しい豆知識などを少しずつはさんで指導しています。
そのほうが、頭に残って覚えやすいし、楽しいと思うからです。また、ただ答えを暗記するだけでなく、それに付随するいろいろな知識、教養を身につけることは発想力、深い思考力などにつながると思います。これは勉強だけに限ったことではないです。
部活、学校生活、自分の好きなこと・・・などなど、すべてのことにあてはまると思います。
すべてに全力投球して、たくさんのことを吸収して、深みのある人になれるよう、
僕も含めみなさんで目指していきましょう!
今回は本当にありがとうございました。

 


2011年4月のMVP
時習館高校卒
京都女子大学 文学部 在籍

月間MVPに選んでいただき、ありがとうございます。
ところでみなさんは“MVP”とは一体どういう意味なのか、知っているでしょうか。
実を言いますと私は何となく意味はわかっていても、正確には知りませんでした。
そこで、この機会に調べてみると、MVPはmost valuable player の頭文字をとったもので、最も優秀な選手という意味だそうです。もともと野球から生まれた言葉のようですね。
このように、私はたくさんの「?」をみつけ、「!」にすることを日々の生活の中で大切にしています。
「?」について誰かに聞いたり、自分で調べたりして「そうなんだ!なるほど!」という「!」に変えること、それはすごく達成感があり、おもしろいことです。みなさんも「?」を見つけることは多いと思いますが、せっかくみつけた「?」をそのままにしていませんか。…もったいない、どんな小さなことでもどんどん「!」に変えていきましょう!!
特にみなさんは勉強の場面で「?」を見つける時が多いと思います。
そんなとき「こんなこともわからないなんてはずかしい…。」とわかったふりをしたり、なかなか聞けなかったことはありませんか。私もそんなときがありました。でも、勇気を持って聞いてみると「おもしろい質問をありがとう。」と言われてびっくりしたことがあります。このように自分の「?」が相手に「!」を与えることもあるのですね。実際、今指導をしていて生徒さんから何度も「?」と「!」をもらい感心させられました。
今、皆さんの周りにはご両親や友達、学校の先生、そしてe-liveの講師たちなど、たくさんの素敵な人たちがいます。思い切って「?」をぶつけて、一緒にたくさんの「!」にしていきましょう。
私自身、生徒の皆さんとこれから多くの「?」を「!」に変えて、お互いに成長していける、そんな講師になるのを目指しながら日々頑張っていきたいと思います。。

 


2011年3月のMVP
磐田南高校卒
慶應義塾大学 文学部 在籍

こんにちは!! MVPに選んでいただいて本当に嬉しいです、ありがとうございます!
一応月間MVPの存在自体は知っていたのですが、まだ講師になってから半年も経っていない未熟者がもらえるとは思っていなかったので…
そのことを聞かされた時には本当に驚きました。そして、僕がいただいたのは3月分の月間MVPということですが、3月は僕の誕生月でもありまして…
こういうのを流行りの言葉で「持っている」と言うのでしょうか?(笑)
とにかくありがとうございます! 過去にMVPをもらっている講師の皆さんのコメントを読んでいるとどれもキレイな文章で、このような場所に自分の稚拙な文章が載るのは嬉しいのと同時に気が引けるのですが、せっかくですので僕も自分なりのコメントを書きたいと思います。
僕は、勉強が好きになったりテストでいい点が取れたりするためには、勉強する本人の努力やモチベーションと同じくらい「出会い」が大事だと思っています。受験を通して僕が一番影響を受けたのは学校の先生ではなく塾の先生でしたが、その先生が進路選択に迷っていた僕の背中を押して決断させてくださったことで今の自分があります。
自分の恩師とも言えるその先生に出会ったことによって、僕は自分に最も合った方法で勉強し、自分の持てる最大限の力を受験で発揮することができました。
そして、僕自身もそのように生徒の持つ可能性を最大限に引き出せるような講師でありたいと思っています。
そのため、どうやって教えれば勉強を好きになってくれたり、指導の時間を楽しんでくれたりするかを考えながら指導することを心掛けています。
「あの先生と出会ってから子供が変わった」と言われるような講師を目指して、これからも頑張っていきたいと思います!
まだまだ未熟ではありますが、そんな自分を信じてくれる生徒・ご両親には感謝していますし、責任感で気持ちも引き締まります。
また、普段から親身になってサポートをしてくださるe-Liveの皆さんにも感謝の気持ちで一杯です。
周りの人がいてくださるからこそ僕はこの仕事に関われていると思うし、今回のMVPもいただけたのだと思っています。
今回は本当にありがとうございました! これからも頑張りますのでよろしくお願い致します!


 


2011年2月のMVP
藤枝東高校卒
静岡県立大学 食品栄養科学部 在籍

こんにちは!
この度は月間MVPに選んでいただきありがとうございます。
話を聞いた時はとてもびっくりしましたが、うれしかったです。
さて、皆さんは勉強が好きでしょうか?
おそらく、あんまり好きじゃないっていう人のほうが多いですよね。
だけど、やらないわけにはいかないから・・・。そう言ってしぶしぶやっている人いますよね。
けどそれってもったいないと思うんです!! せっかく他のやりたいことを我慢してやるなら、楽しくやるに越したことはないと思います。
だから私はいつも『1回1回の指導を楽しんでもらいたい!』を目標にしています。
友達と勉強しているような感覚で、一緒に考えて理解していけたらいいなと思っています。
今回MVPに選んでいただけたのは、生徒さんの頑張りや、親御さん、e-Liveの方のサポートがあったからです。まだまだ未熟な私ですが、楽しく・分りやすい指導ができるように努力していきたいと思います。
今回は本当にありがとうございました!

 


2011年1月のMVP
静岡高校卒
北海道大学 医学部 在籍

こんにちは!
この度は月間MVPに選んでいただきありがとうございます。まだまだ未熟な自分がいただいて大変恐縮なのですが、すごく嬉しいですし、光栄です。
日々頑張っている生徒さんやそれを支える親御さん、そしてe-Liveのサポートのおかげです。
自分の受け持つ大好きな生徒さんたちにこの賞をささげるとともに、この場をお借りしてみなさんに感謝を申し上げたいと思います。

僕はまだまだしどうについて語れるほどではありません。ただ、取り組む時に意識していることを少しお話しさせてください。
それは「楽しく、笑顔で、全力で」です!
小学生・中学生は大変なことも多いですし、忙しい人もたくさんいると思います。
そんな生徒さんに、e-Liveに入ったからには、自分と一緒に勉強しているからには、せめてその時間くらいは笑顔で楽しくやってもらいたいなと思うからです。
つまらなかったら、身につくものもつきませんし、続きません。また、お互いが全力でやってこそ、全力で考えてこそ、充実したものになるのだと感じます。目標に向かって全力で取り組むことの素晴らしさをわかちあえたら最高ですね。
e-Liveも言います。小中学生の可能性は無限大です。
誰でも無限の可能性を秘めている。なのでみなさん、自信を持ちましょう!
生徒さんの能力を思う存分に引き出せるよう、これからも向上心を持って精進していきます。
よろしくお願いします!